2025年9月24日午前2時の異世界ダイブ
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深夜2時のハイテンション状況下において、田中一広の頭に浮かんだ妄想を、冷静になった今、そのまま書き流す!恥じらいがあろうと書き流す!!
2025年9月24日午前2時の妄想は、「夜の不安」について。
深夜にハイテンションな妄想を垂れ流しているこんな俺、田中一広48歳だが、時折不安になってしまうこともある。
考えてみれば10代のころは、世の中で普通とされている恋愛やら結婚やら家を持つことやらが、自分にできるのかと不安だった。
10代後半から20代なかばにかけては、自分の作品が世に出せるのか、プロになれるのかな…と不安がり。
20代後半から40代にかけては、常にお金の不安がつきまとった。
そして40代は不惑とか言われていて、ある意味達観の境地に達する年齢らしいがそんなことはなく、身体の痛みやら衰えていく視力やらといったことが不安でならない。
芥川龍之介が「ぼんやりした不安」を抱えて命を落としてしまったのも理解できるような気がする次第。
だが、俺はそんな「不安」を退ける方法を知っている!
それは…ズバリ美味しい食い物!
美味しい食い物のことを考えるとき、俺の心から不安は掻き消え、魂はハイテンションの境地へと至るのだ。
なので、明日の朝用においしそうな菓子パンを買うことが重要。
菓子パンがないなら、ピザソースとかジャムとか餡子とか、食パンに塗って美味しいやつがいい。
そう、俺はパン派なのだ。
あと、夜寝る前に飲む「ピルクル」はいい。
健康とかそういうのはどうでもいい…とは言わないが、そこが最優先じゃない。
とにかく「ピルクル」は美味いのだ。
あの爽やかな香りと、甘味が記憶に焼き付き、不安を退治する。
深夜の不安には、酒より断然「ピルクル」だ!
![Wuah!-[ワー!]](/images/20250800/logo.png)



